中華三昧 トマト酸辣湯は美味しい?口コミとカロリーや食べてみた感想

中華三昧 トマト酸辣湯激辛・旨辛グルメ

中華三昧 トマト酸辣湯を食べてみました。

本格中華の味を手軽に楽しめる「中華三昧」シリーズに、具たっぷりのスープが登場しました。

創業1956年、東京・赤坂の老舗中華料理店。最高級の素材を使った伝統ある料理が人気のお店です。麺好きな料理長が「まかない」として捜索した料理をメニュー化した「酸辣湯麺(スーラータンメン)」を、かきたまたっぷりの酸辣湯に、トマトのおいしさを加えたスープです。

中華三昧 トマト酸辣湯は美味しい?

中華三昧 トマト酸辣湯が美味しいかどうかは、「美味しい」など良い口コミが多いです。

酸辣湯が数な人やトマト味が好きな人に好まれています。

辛さは5段階中「2」でピリ辛です。

中華三昧 トマト酸辣湯の口コミ

中華三昧 トマト酸辣湯の口コミでは「美味しい」「トマトの風味が美味しい」など好評です。

悪い(?)口コミだと、「量が少ない」「麺が入っていればもっと良かった」など。また、「カップタイプでなくてもいいから、もっと手軽に作れる(&持って歩けるの)が欲しい」という声もあります。

中華三昧 トマト酸辣湯のカロリーや栄養成分

中華三昧 トマト酸辣湯の栄養成分表示(1食18gあたり)はこのようになっています。

エネルギー:63kcal
たん白質:1.7g
脂質:3.2g
炭水化物:6.9g
食塩相当量:3.0g

中華三昧 トマト酸辣湯の原材料

中華三昧 トマト酸辣湯の原材料はこのようになっています。

スープ(しょうゆ、食塩、豚脂、砂糖、植物油脂、でん粉、香辛料、たん白加水分解物、香味調味料、米酢、鶏肉エキス、貝エキス)、かやく(鶏卵加工品(国内製造)、チンゲン菜、トマトペースト加工品)/調味料(アミノ酸等)、増粘剤(増粘多糖類、加工デンプン)、酸味料、加工デンプン、ソルビット、グリセリン、カラメル色素、カロチノイド色素、微粒二酸化ケイ素、ベニコウジ色素、(一部に卵・乳成分・小麦・ごま・大豆・鶏肉・豚肉を含む)

中華三昧 トマト酸辣湯の感想

中華三昧 トマト酸辣湯を食べた感想です。

中華三昧 トマト酸辣湯

辛そうではないけど、酸っぱ辛そうなので買ってみました。

中華三昧 トマト酸辣湯

麺無しタイプなのでスープだけ。

中華三昧 トマト酸辣湯

蓋を開けると、かやくと、かやく入り粉末スープ、液体スープが別の小袋に入っています。

中華三昧 トマト酸辣湯

熱湯(220ml)を注いで、すぐにカップの底から10回ほどよくかき混ぜて蓋をします。

中華三昧 トマト酸辣湯

1分後、液体スープを入れます。

中華三昧 トマト酸辣湯

再びよくかき混ぜてできあがりです。

食べた感想は「すっぱピリ辛な美味しい酸辣湯スープ」です。

まず酸味が来て、その後に少しピリ辛を感じます。

辛い<酸っぱい

なんだけど、元のスープが美味しいので、後引く美味しさ。ほんと美味しい!

麺が入っているタイプ切望します♡

もしくは、口コミにもあった「カップじゃなくてもいい」ので、フリーズドライの固形タイプみたいなのあったらいいなぁ…と思います♪

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