エチオピア ビーフカリー 激辛の辛さレベルは?口コミと食べた感想

エチオピア ビーフカリー 激辛激辛・旨辛グルメ

エチオピア ビーフカリー 激辛を食べてみました。MCC食品の名店シリーズで、東京都神田神保町のカレーショップ「エチオピア」監修のレトルトカレーです。

玉ねぎや人参、セロリ、にんにく、生姜をベースにして、ビーフとポークの旨み、クローブカルダモンという特徴のある香辛料を使った本格派ビーフカレーです。

東京都神田神保町にあるカリーライス専門店「エチオピア」は、香辛料や素材の選定、作り方など独自の味わいにこだわっています。大量の野菜を長時間煮込み、使われているスパイスは古くから薬草として使われているものばかりです。お店では辛さを70倍まで選択することができます。

エチオピア ビーフカリー 激辛の辛さレベル

エチオピア ビーフカリー 激辛の辛さレベルは、5段階で「5」、お店での辛さだと10倍相当です。

エチオピア ビーフカリー 激辛の口コミ

エチオピア ビーフカリー 激辛の口コミでは「美味しい」「癖になる」と好評です。

辛さについては「辛い」「とても辛い」感想が多く、「スパイスが癖になる」「爽やかな辛さ」などの口コミがあります。

エチオピア ビーフカリー 激辛のカロリーや栄養成分

エチオピア ビーフカリー 激辛の栄養成分表示(1食200gあたり)はこのようになっています。

エネルギー:219kcal
たん白質:11.2g
脂質:11.0g
炭水化物:18.8g
食塩相当量:2.7g

エチオピア ビーフカリー 激辛の原材料

エチオピア ビーフカリー 激辛の原材料はこのようになっています。

野菜(にんじん、セロリ)、ソテードオニオン、牛肉、りんごピューレ、ブイヨン(豚骨、豚肉)、トマトペースト、肉エキス(ポーク、ビーフ)、チキンエキス、食塩、大豆油、しょうが、ガーリック、香辛料、カレー粉、かつお節エキス、ビーフエキス、カラメル色素、増粘剤(加工デンプン)、(その他小麦由来原材料を含む)

※本品の製造工場では特定原材料7品目のうち、えび、かに、卵、落花生を含む製品を生産しています。

エチオピア ビーフカリー 激辛の感想

エチオピア ビーフカリー 激辛を食べてみた感想です。

エチオピア ビーフカリー 激辛

激辛ファンが通うカリー専門店「エチオピア」のレトルトカレー♪

エチオピア ビーフカリー 激辛

箱の中にはレトルトの袋だけです。湯煎で温める場合は熱湯で沸騰5分、電子レンジで温める場合は別容器に移してラップをかけて、500Wだと約2分です。

エチオピア ビーフカリー 激辛

温めたらご飯にかけてできあがりです。

食べた感想は「独特で癖になりそうなシャバカレー」です。

スパイス系カレーで辛いは辛いけど、野菜や果物の甘味がしっかり存在感あって、「辛いだけ」とは違う味わいです。辛いけどまろやか。

ルーのとろみは少なく、シャバシャバなカレーで、ご飯によく絡みやすいです。ナンにも合いそうな感じです。

具は少ない(小さい)ですが、よく煮込まれていて満足感があります。

辛いとか美味しいのはもちろんなんですが、それより独特で癖になりそうなカレーでした。また買ってこようと思います!

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