ワンスキン(ONESKIN)アイクリームを使ってみました。
実は目のシワが気になっていて、でも小ジワではなく笑うと出る大きなシワで、でもそれがものすごくクッキリ深く入るから…ほんと、最近は笑うのを躊躇してしまうほどです。
笑いジワは仕方がない!とは思うんだけど、50代だから年齢的に笑いジワに見えないじゃないですか。若いと普通に笑いジワに見えるんですけどね…。あぁ、年は取りたくない。
…という、悩める日々を送っていたときに、アインズ&トルペで会計済ませようと、ふと横を見たら「ついで買い」用にこのワンスキンアイクリームが。それも500円!
気づいたらレジに追加してもらってました。(ほぼ無意識)
…ということで、ワンスキンアイクリームを全部使い切った感想です。
試しに使ってみるのもいいかな、って思う500円という安さのワンスキン アイクリーム。アイクリームってお値段高めなのが多いけど、これは安いですね~。ほんとうに効果があるのでしょうか?
指先に出して目元と口元に塗ってみると、柔らかくて伸びが良いクリームです。(無香料、無着色、無鉱物油、弱酸性、パラベンフリーです)
無香料なので香りは無いけど、材料独自の匂いもありません。とても使いやすい!
塗った感じは、特に変化なし。肌が張る感じもないし、ただ塗っただけ…って状態です。
しばらくしてから触ってみると、まだベタッとしてます。渇いていません。すぐ乾くのも困るけど、こんなにベタベタしてると化粧しづらいなぁ。
というわけで、塗るのは化粧を落とした後や、すっぴんで過ごす休みの日とかにしようと思います。
「最近、なんとなく目元の乾燥が気になる……」
「アイケアを始めたいけれど、デパコスのアイクリームは高すぎて続けられない」
そんな悩みを抱えている方に今すぐチェックしてほしいのが、コスメファンの間で「衝撃のコスパ」と密かに話題を集めている「ワンスキン(ONESKIN)アイクリーム」です。
目元は顔の中でも特に皮膚が薄く、デリケートな部分。それだけに丁寧なケアが必要ですが、世の中にあるアイクリームは数千円〜数万円するものが多く、気軽に試すには少しハードルが高いですよね。
しかし、ワンスキンのアイクリームなら、そんな常識を覆す「ワンコイン(税抜500円/税込550円)」という驚きの価格で本格的な目元ケアが始められます。
本記事では、このワンスキン アイクリームの魅力や特徴、実際の使用感からリアルな口コミまで、魅力を余すことなく徹底解説します!
「ワンスキン(ONESKIN)」ってどんなブランド?
ワンスキン(ONESKIN)は、人気コスメセレクトショップ「アインズ&トルペ(AINZ & TULPE)」などで限定展開されている、知る人ぞ知る実力派スキンケアブランドです。
ブランドのコンセプトは非常にシンプル。
「毎日惜しみなく使える贅沢を、すべての人に」
無駄なパッケージコストや広告費を極限まで削ぎ落とし、中身のクオリティに徹底的にこだわっています。そのため、どのアイテムもワンコイン前後という驚異的なプチプラでありながら、大人の肌悩みにしっかりアプローチしてくれる優秀な処方が特徴です。
「安かろう悪かろう」ではなく、「安くて本当に良いもの」を追求する現代のコスメユーザーから絶大な支持を集めています。
ワンスキン アイクリームが支持される3つの理由
数あるプチプラアイクリームの中でも、なぜワンスキンがこれほど注目されているのでしょうか。その秘密は、計算し尽くされた3つのポイントにあります。
1本550円(税込)という圧倒的なコストパフォーマンス
アイケアで最も大切なのは、「毎日コツコツと続けること」です。どんなに高級なアイクリームでも、もったいないからとちびちび使っていては、本来の効果を実感しにくくなってしまいます。
ワンスキンのアイクリームは、20g入って税込550円。
この価格なら、朝晩のスキンケアで量を気にせず贅沢に使うことができます。目元だけでなく、年齢サインが出やすい「ほうれい線(口元)」や「おでこ」、「首元」など、気になる部分にマルチに重ね塗りができるのも、このコスパだからこそ外せないメリットです。
こっくり濃厚!目元にピタッと密着するテクスチャー
皮膚が薄く水分が蒸発しやすい目元を守るため、テクスチャーはやや硬めでこっくりとした濃密なクリームに仕上がっています。
肌にのせると体温でじんわりとなじみ、目元の細かい凹凸にピタッと吸い付くように密着。塗った瞬間からピンとしたハリ感を与え、うるおいの膜でデリケートな目元を外部刺激や乾燥から一晩中ガードしてくれます。
持ち運びにも便利なジャストサイズ
20gという容量は、毎日しっかり使っても数ヶ月は持つ絶妙なサイズ感。スリムなチューブタイプなので、旅行や出張、ジムへの持ち運びにもかさばりません。
また、「アイクリームは開封してから時間が経つと衛生面が気になる」という方にとっても、数ヶ月で新鮮なうちに使い切れるこのサイズは非常に衛生的で使いやすいと評判です。
基本的な使い方と、効果を最大限に高めるコツ
ワンスキン アイクリームの効果をより引き出すための、正しい使い方ステップをご紹介します。
基本ステップ
- いつものスキンケアの最後に使用する
化粧水、美容液、乳液やクリームなどで肌を整えた後、スキンケアの1番最後のステップとして使います。 - 適量を指先にとる
両目分で「片目につき米粒1〜2粒程度」が目安です。 - 薬指で優しくなじませる
指の中で最も余計な力が入りにくい「薬指」を使い、目頭から目尻に向かって、優しくポンポンと叩き込むようになじませます。絶対にゴシゴシと擦らないのが鉄則です。
さらに潤うおすすめの裏技
- 「追いクリーム」で夜の集中パック特に乾燥が気になる夜は、一度全体になじませた後、目尻や目の下など気になる部分に少し厚めに「追いクリーム」をしてみてください。翌朝起きたときのふっくら感が格段にアップします。
- リップケアや口元の乾燥対策にも口元やほうれい線の気になる部分、あるいは唇のまわりの乾燥が気になる部分に塗るのもおすすめです。マルチクリームのように万能に使えます。
リアルな口コミ!使ってみた人の評判は?
実際にワンスキンのアイクリームを愛用している方々のリアルな声をまとめました。
「レジ横で見かけて、500円だし失敗してもいいやと思って購入。結果、大正解でした!こっくりしたクリームが目元をしっかり保湿してくれて、朝まで乾燥しません。この値段でこの使用感はバグってます。」(20代女性)
「アイクリームって高いものが多くて手が出せなかったけど、これならケチらずたっぷり使えます。目元だけじゃなく、ほうれい線にも毎日塗り込んでいます。伸びが良いのでコスパが良すぎます。」(30代女性)
「ベタつきすぎず、程よく密着してくれるのでメイク前にも薄く塗っています。日中の目元の乾燥小じわや、ファンデーションのヨレが気にならなくなりました。パッケージがシンプルなのもお気に入りです。」(40代女性)
高級品と比べると劇的なシワ改善などの即効性を求めるのは難しいものの、「毎日の保湿ケア」「乾燥予防」「惜しみなく使える安心感」という点において、非常に高い満足度を獲得しています。
まとめ:ワンコインから始める、未来の自分のためのアイケア
目元の皮膚はデリケートだからこそ、ケアを「始めた人」と「しなかった人」で、数年後に大きな差が出やすいパーツと言われています。
「アイケアをはじめたいけれど、どれを選べばいいかわからない」
「高いアイクリームは続けられるか不安」
そんな風に悩んで足踏みしているなら、まずは1本550円(税込)で手に入る「ワンスキン アイクリーム」からスタートしてみませんか?
お財布に優しいワンコインだから、お試しの気持ちで気軽に始められますし、何より「ケチらずたっぷり使える」という最大の強みがあります。
毎日のスキンケアにプラスワンするだけで、翌朝の目元がふっくら、イキイキとした印象に。ぜひネット通販を活用して、コスパ最強のアイケアをあなたの毎日のルーティンに取り入れてみてくださいね!

