HAKU 美白美容液ファンデの感想です。
CMでやってる「シミをカバーしながら美白する」が気になって買っちゃいました♪
私はもともと、リキッドファンデーションを塗ったあとにパウダーファンデーションかパウダーを乗せるメイク方法をしているのですが、これはパウダーファンデーションだけじゃカバー力が心配、だけどリキッドファンデーションだけだとテカるような気がするからです。
ということで、このHAKU 美白美容液ファンデを塗った後にパウダー乗せちゃうんですが、今回は検証のために上から何もつけないで1日過ごしてみようと思います。
まず、顔に塗った感想は、

「薄い」です…。
これではシミもソバカスもカバーできない…。まるで化粧下地とかBBやCCクリームみたいな感じです。アラが無い美肌ならこれだけで大丈夫なんだけど…。
でも我慢して何もつけずに過ごしてみると…
途中で化粧直しをしたのが失敗だったかも。重ね付けをするとヨレます。ちょっと汚くなってしまったので我慢してたパウダーをはたいて修復しました。

でも、下地として使ったら良い感じでした!
HAKU 美白美容液ファンデについて
HAKU 美白美容液ファンデを使ってみました。
やっぱり年齢的に美白は大事。今はそうでなくても何年か後には「美白ケアしててよかった~」ってなるか「美白ケアしとけばよかった…」のどちらかだと思うんです。
HAKU 美白美容液ファンデの成分
HAKU 美白美容液ファンデには美白有効成分の4MSK(4-メトキシサリチル酸カリウム塩)、整肌・保護成分としてVカット複合体(トルメンチラエキス、イチヤクソウエキス、グリセリン)、保湿のためにSヒアルロン酸(アセチル化ヒアルロン酸)を配合しています。
4-メトキシサリチル酸カリウム塩、酢酸DL-α-トコフェロール、エクトイン、ジオウエキス、イチヤクソウエキス、トルメンチラエキス、ユリエキス、塩酸グルコサミン、ルムプヤンエキス、2-O-エチル-L-アスコルビン酸、ヨモギエキス(2)、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、精製水、デカメチルテトラシロキサン、メチルポリシロキサン、エタノール、濃グリセリン、ナイロン末、パラメトキシケイ皮酸2-エチルヘキシル、コハク酸ジ2-エチルヘキシル、PEG-9、ポリジメチルシロキシエチル、ジメチコン、ポリオキシエチレン・メチルポリシロキサン共重合体、ドデカメチルシクロヘキサシロキサン、セスキイソステアリン酸ソルビタン、トリメチルシロキシケイ酸、水酸化アルミニウム、ステアリン酸、ジメチルジステアリルアンモニウムヘクトライト、軽質イソパラフィン、架橋型ポリエーテル変性シリコーン混合物、エデト酸三ナトリウム、1,3-ブチレングリコール、テトラヒドロテトラメチルシクロテトラシロキサン、ジブチルヒドロキシトルエン、テトラデセン、クエン酸ナトリウム、d-δ-トコフェロール、ジプロピレングリコール、メチルハイドロジェンポリシロキサン、ピロ亜硫酸ナトリウム、酸化アルミニウム、フェノキシエタノール、酸化チタン、黄酸化鉄、ベンガラ、ベンガラ被覆雲母チタン、マイカ、硫酸バリウム、黒酸化鉄
HAKU 美白美容液ファンデの使い方
HAKU 美白美容液ファンデの使い方は、スキンケアで肌を整えた後、指先にパール粒1個分(直径約7mm)を取り、顔の5か所(両頬、額、鼻、顎)に置き、顔全体になじませます。
紫外線の影響を受けやすい頬や、特にカバーしたい部分には、更に少量取って軽くぼかすようになじませます。
まとめ:HAKU「美白美容液ファンデ」で、メイクしながら隙のない美白ケアを
HAKUの「薬用 美白美容液ファンデ」は、「日中も本格的にシミをケアしたい」「カバー力もスキンケア効果も、どちらも妥協したくない」という欲張りな願いを叶えてくれる、画期的なファンデーションです。
実際に使用して感動するのは、美白美容液を塗っているかのような、みずみずしく心地よい使用感。資生堂の技術が詰まった美白有効成分「4MSK」が配合されており、メイクをしている間中、シミができる肌特有の状態にアプローチしてくれます。ファンデーションとしての実力も高く、気になるシミや色ムラを自然にカバーしながら、透明感あふれる明るい仕上がりを長時間キープしてくれるのが魅力です。

厚塗り感のない、つややかな素肌美を演出しつつ、未来の肌のためのケアも同時に行える。まさに「美白ケアの時間を最大化」してくれる、忙しい現代女性の強い味方です。

この一本で、自信の持てる「澄んだ美肌」への一歩を踏み出してみませんか?

