HAKU 美白美容液ファンデの成分と使い方、オークル20を使った感想

HAKU 美白美容液ファンデコスメ

HAKU 美白美容液ファンデを使ってみました。

CMでやってる「シミをカバーしながら美白する」が気になって買っちゃいました♪

やっぱり年齢的に美白は大事。今はそうでなくても何年か後には「美白ケアしててよかった~」ってなるか「美白ケアしとけばよかった…」のどちらかだと思うんです。

薬用の美白美容液ファンデーションです。

HAKU 美白美容液ファンデの成分

HAKU 美白美容液ファンデには美白有効成分の4MSK(4-メトキシサリチル酸カリウム塩)、整肌・保護成分としてVカット複合体(トルメンチラエキス、イチヤクソウエキス、グリセリン)、保湿のためにSヒアルロン酸(アセチル化ヒアルロン酸)を配合しています。

HAKU 美白美容液ファンデの成分はこのようになっています。

4-メトキシサリチル酸カリウム塩、酢酸DL-α-トコフェロール、エクトイン、ジオウエキス、イチヤクソウエキス、トルメンチラエキス、ユリエキス、塩酸グルコサミン、ルムプヤンエキス、2-O-エチル-L-アスコルビン酸、ヨモギエキス(2)、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、精製水、デカメチルテトラシロキサン、メチルポリシロキサン、エタノール、濃グリセリン、ナイロン末、パラメトキシケイ皮酸2-エチルヘキシル、コハク酸ジ2-エチルヘキシル、PEG-9、ポリジメチルシロキシエチル、ジメチコン、ポリオキシエチレン・メチルポリシロキサン共重合体、ドデカメチルシクロヘキサシロキサン、セスキイソステアリン酸ソルビタン、トリメチルシロキシケイ酸、水酸化アルミニウム、ステアリン酸、ジメチルジステアリルアンモニウムヘクトライト、軽質イソパラフィン、架橋型ポリエーテル変性シリコーン混合物、エデト酸三ナトリウム、1,3-ブチレングリコール、テトラヒドロテトラメチルシクロテトラシロキサン、ジブチルヒドロキシトルエン、テトラデセン、クエン酸ナトリウム、d-δ-トコフェロール、ジプロピレングリコール、メチルハイドロジェンポリシロキサン、ピロ亜硫酸ナトリウム、酸化アルミニウム、フェノキシエタノール、酸化チタン、黄酸化鉄、ベンガラ、ベンガラ被覆雲母チタン、マイカ、硫酸バリウム、黒酸化鉄

ニキビのもとになりにくい処方です。

HAKU 美白美容液ファンデの使い方

HAKU 美白美容液ファンデの使い方は、スキンケアで肌を整えた後、指先にパール粒1個分(直径約7mm)を取り、顔の5か所(両頬、額、鼻、顎)に置き、顔全体になじませます。

紫外線の影響を受けやすい頬や、特にカバーしたい部分には、更に少量取って軽くぼかすようになじませます。

使用量が少ないと、充分な紫外線防御効果が得られません。また、紫外線防御効果のある化粧下地などとの併用がオススメです。

HAKU 美白美容液ファンデの感想

HAKU 美白美容液ファンデの感想です。

HAKU 美白美容液ファンデ

私はもともと、リキッドファンデーションを塗ったあとにパウダーファンデーションかパウダーを乗せるメイク方法をしているのですが、これはパウダーファンデーションだけじゃカバー力が心配、だけどリキッドファンデーションだけだとテカるような気がするからです。

ということで、このHAKU 美白美容液ファンデを塗った後にパウダー乗せちゃうんですが、今回は検証のために上から何もつけないで1日過ごしてみようと思います。

まず、顔に塗った感想は、「薄い」です。これではシミもソバカスもカバーできない…。まるで化粧下地とかBBやCCクリームみたいな感じです。アラが無い美肌ならこれだけで大丈夫なんだけど…。

でも我慢して何もつけずに過ごしてみると…

途中で化粧直しをしたのが失敗だったかも。重ね付けをするとヨレます。ちょっと汚くなってしまったので我慢してたパウダーをはたいて修復しました。これなら初めからパウダー乗せてたほうが良かったかも?

そんなわけで、メイクしながら美白になれるなら♪ってことで買ったHAKU 美白美容液ファンデ。でも数日だけで美白にはなれないので、毎日使って、とりあえず1本無くなるまで使おうと思います。

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